お金節約系コラムの納品実績(稼働中コラムのご紹介)

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筆者が執筆を手掛けたコラムで、現在WEB上で稼働している「節約系コラム」についてご紹介します。数自体は多くありませんが、全て長文コラムなので「徹底的に掘り下げた場合の仕上がり具合」をご確認いただけます。もう4年以上前に納品したものですが、現在もGoogle検索順位トップの高クオリティーコラムです。ぜひご確認ください。

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節約系の巨大有名サイトでの圧倒的なgoogle評価

以下の3つのコラムは、いずれも同じ節約系サイトに掲載されているもので、Google検索エンジンにもかなりの高評価になっています。

お金節約系コラム(稼働中のもの)
  • 水道料金の節約(13,000文字前後の長文単発コラム)
    ttps://enechange.jp/articles/suido-ryokin
  • 食費の節約(7,800文字前後の長文単発コラム)
    ttps://enechange.jp/articles/food-budget
  • 引越しマニュアル(15,000文字前後の長文単発コラム)
    ttps://enechange.jp/articles/moving-perfect-manual

このうち、特に一番上にご紹介しているものは、4年以上前に納品させていただいたコラムであるにもかかわらず、現在も「水道料金 節約」でGoogle検索した場合にトップ表示されているものです。

他の2つについても、言うまでもなく上位表示されています。

自分で振り返って読んでみた場合、「今ならもう少しこうするな…」というダメ出しポイントはいくつもあるのですが、「情報量の多さ」と「正確さ」はさすがトップの品格という印象です。

ライター名が別名表示されていますが、ご了承ください…

こちらの3つのコラムは、エネチェンジのサイト内でライター名が別名表示されています…。力を入れて手がけた者としては誠に残念な状況なのですが、「当方が執筆した事実」に間違いはございません。当サイトが虚偽案内をしているわけではなく、エネチェンジ側が事実関係を誤認し、間違った情報を表示してしまっている状況です(当方は、実際に納品時のwordファイルも所有しています)。

当時はクラウドワークスを経由したオーダーをメインに手掛けており、こちらの3本もその範疇です。現在でも言えることですが、不誠実なクライアントに当たってしまうとこのような状態に陥ることは珍しくありません。私としては「著作者人格権の侵害」を含めて事実公表してしまえば、困るのは当時のクライアントの側なのでそれで良いかなと考えています。

ちなみに、「著作者人格権」に関しては、重要なので以下のコラムで案内しています。コラム納品時に譲渡させていただく「著作権(財産権)」とは別のもで、どのような方法であっても創作者(≒ライター)から切り離すことのできない一身専属的な権利です。これを侵害すると訴えられてしまうケースも当然ありますので、ご存じない方は確認しておくと良いでしょう。

 

通信費関連のコラムも経験自体は豊富です

当記事では「エネチェンジ」に掲載されている節約コラムだけをご紹介いたしましたが、これ以外にも節約系であれば特に「通信費系関連」で20~30本程度の執筆実績がございます。

ただ、通信費系コラムについても何年も前の執筆実績なので、当時の掲載先URLは残っているものの記事内容が大きく変化しています。通信費は料金体系やトレンドなどが色々様変わりするので止むを得ません。このようなことから、ここでは実績としては割愛という判断になりました。

個人的な好みについて言えば、私は通信費節約系のコラムを手掛けるのが好きではありません。「人を煙に巻くような料金体系」が多いため、通信費系企業と”いたちごっこ”をさせられている気分になります。とは言え、どうも自分にはそれができるスキルが備わっているようなので、好みとは別のところで当時とても重宝されていたというのもあります。

あまり自ら進んで執筆したいとは思いませんが、手が空いている時期であったり、報酬面でのご相談次第では対応させていただく可能性はございます。気になっておられる場合はひとまずご相談ください。納品物については、クオリティーの高いものになることはまず間違いないと思います。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

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